プロフィール映像やエンドロール映像が実際の現場でどんな
演出効果があるのか? 現場にスタッフが取材に伺わせていただきました!
式を目前に控えるカップルの皆様はご参考にされてみては?

新郎新婦の入場
ちょっと緊張気味・・

誓いのKiss
皆様一斉にカメラの用意

祝福されながらご退場

披露宴会場に移って
ご挨拶

しみじみとこれまでを振り返る新郎新婦

自然と微笑がこぼれる新郎新婦

感動の「両親への手紙」

- 友人の結婚式でこういった演出を見ていいなぁと思い、自分たちが式を行なう際にも取り入れたいと思ったから。
- 友人たちによる歌の余興と出席者の方達への突撃インタビュー。
- 子どもの頃の写真などを使うことによって、出席していただいた親戚や友人たちにも楽しんでもらえると思ったから。
担当の方とお話をした時にとても親切にわかりやすく説明していただき、不安なことも一切なく自分たちの要望を一つ一つ聞いていただけたこと。
- プロフィール映像に使う写真を選ぶのは一番大変でした。
まず、押入れからアルバムを引っ張り出して、アルバムを見ながら選んだのですが、思い出話に脱線してしまったりして…写真を選ぶ作業にたどり着くまで、かなり寄り道をして時間がかかりました。
でも満足のいくものを制作していただけることを考えれば、楽しかったことでもあります。
- 事前に用意はしていても、やはり一週間前が一番バタバタしていたように思います。
花嫁としての身だしなみを整えるのが慣れていないため更に、3日前がものすごく忙しかったです!
- 出席者の方々と写っている写真がアルバムシネマに登場するため、
懐かしんで喜んでいただけました。
一緒に映像を見た出席者の方々の全員が「面白く、とても素敵だった」と言ってくれました。
上映後にどこに依頼すれば作っていただけるのか教えて欲しいという方もいました。
- ギリギリに制作をお願いしてしまいましたが、お電話やメールで常にご丁寧にご連絡をいただき、とても安心してお任せすることができました。素敵な作品を作っていただいて、感謝してます。
- たくさんの思い出を振り返るきっかけとなり、家族や友人の大切さを改めて実感しました。
そんな気持ちの中で式を迎えられ、最高の一日になりました。
ただ映像を制作するのではなく、その過程も楽しむことができ、
なおかつ完成品まで最高に楽しめる映像でした。
本当にありがとうございました。
